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2008年04月の記事は以下のとおりです。

『GINZA LINE?』

 昨日、六本木のお客様から湯島のお客様へ向かう為に、地下鉄南北線の溜池山王駅で千代田線に乗り換えようと、ホームを歩いていると、外国人男性が「難しい顔」をして私の前に来て「GINZA LINE?」と。

銀座線の上り口を指そうとした瞬間、仲間の女性が「Come here,dear!」(だったと思う)というと男性は私には眼もくれず「GINZA LINE」へ。

2人とも相当イラついていたようだった。東京の電車、特に地下鉄は、日本人でも慣れないとまごつくのにましてや漢字なんか判らない外国人は、日本の公共交通機関にはガッカリしているんでしょうね。

何本も乗り入れしている駅は、病院の○科は○色と床にラインがあるように、似たように出来ないのかな?
千代田線に乗りながらかわいそうになった・・

マックス MAX 軽く綴じれるホッチキス

122-1.jpgファイル 122-2.jpg
メーカー名  マックス MAX
商品名    サクリ SAKURI
品番     ブルー(HD-10NLK/B)/ レッド(HD-10NLK/R)
定価     一個 525円(税込)

<<作業性向上のために 軽く綴じたい方へ朗報!>>

特徴1.テコの原理でラクラクとじ込み!
  ホッチキスといえばMAX社のモノが多いですが、そのホッチキス
  との従来比で50%の力でとじ込めます。

特徴2.針の倉庫を内蔵!
  ホッチキスを使おうとしたら「あっ!針が無い」といった事は、皆さん経験済み。
  『SAKURI』は、ちゃんと倉庫を背中に背負っています。
  市販の通常の針は、一塊で50発分。これが2個100発分装てん出来ます。

特徴3.さらに、この商品は全てがお客様仕様!
  というのも、針の装てんは「倉庫」を持ち上げて入れるだけ。
  さらにストッパ機能があるので小さくたたんで収納可能。

特徴4.ユーザー評価の『認証取得』!
  以上の事から、一般ユーザーに使用してもらい、高い評価を頂いた場合に頂ける、
  「日本ユニバーサルデザイン研究機構」の認証を取得しています。

仕様
※使用針は、一般的な10号針です。そのため、とじ枚数はコピー用紙で最大約20枚です。

ニチバン NICHIBAN テープのり「テープの達人 DS」

ファイル 121-1.jpgファイル 121-2.jpg
メーカー名  ニチバン NICHIBAN
商品名    テープのりDS
品番     本体(TN-DS8)/ 詰替(TN-DS8S)
定価     本体1個 420円(税込)/ 詰替1個 294円(税込)

<<テープのりを自在に扱いたい方へ!>>

特徴1.「ちょっとの量だけ」使いたい!
  こんな希望が叶います。今までは、少しだけ出したい時に、いっぱい引っ張って
  しまったり、グズグズになったりしたことはありませんか?
  このテープのりDSは、先が少し柔らかくなって「押す」だけで「ちょっと」を
  叶えてくれます。詳しくはニチバンHPの動画をどうぞ。リンクは画像に。

特徴2.使いきりでは無いものを!
  今どきの商品ですから、もちろん詰替式。
  詰替テープに、紙のアタッチメントがあるので手を汚さずに取替え出来ます。

特徴3.たくさん出す時、引きが重いのはイヤだ!
  テープがドット式の為、引きが軽くなっております。さらに、通常のり付けした紙
  は再生紙に出来ませんが、このDSは業界初の「ECOのり」を使用している為
  再生紙として生まれ変わります。

※「テープのり」をご使用になったことの無いお客様、是非この商品でテープのりユーザーに。

プラス PLUS 個人情報保護スタンプ

ファイル 123-1.jpgファイル 123-2.jpg
メーカー名  プラス PLUS
商品名    個人情報保護スタンプ
品番     IS-100CM ブルー(37-099)/ レッド(37-100)
定価     一個 997円(税込)

<<他人に見られたくない情報を簡単に隠せます>>

特徴1.見られたくない情報が押すだけで!
  ラクラク個人情報保護
  郵送されてきたハガキ・請求明細書などで、そのまま捨てるのはチョット・・
  という時がありますよね。そんな時はケシポンの出番です。

特徴2.文字は文字で消去!
  文字はベタ(真っ黒)で塗りつぶすとかえって目立つ事があります。
  『ケシポン』は独自のアルファベットパターンで見えなくします。
  特に使われる事の多い、ゴシック体・明朝体に威力を発揮します。

特徴3.スタンプ台が無くても連続捺印!
  一度の補充で約2000回(一日では1000回)可能。
  インクは、耐水・耐光性に優れた顔料系油性インクを使用。

捺印できないもの
※アート紙・コート紙・トレーシングペーパー・硫酸紙・プラ板などの紙以外がダメです。

何が大事?

 事務用品店を経営しているだけでも、業界団体各種、地域、商店街、仕入先等など、まぁ会合の多い事。

企業等に勤める皆さんと違って、零細業者はそんな様々な会合に出ていって、いろんな話を伺ったり、議論したりが自己の研鑽場所だったりします。
ただ、それをしない方や、出てきても「ただいるだけ」の方を見ていると、その意味においてはもったいないな、と人ごとながら感じたりします。

ただ、それなんかは、その会合を離れれば会うことは無いわけである意味関係ないとも言えますが、企業に勤める方々は毎日顔を会わせるわけで、指示をしていても、又は進言していても仕事の優先順位を理解してもらえない事は無いですか?

「理解してもらえない」のが、仕事ぶりがいい加減な相手なら何をかいわんやですが、やることにおいては、労はいとは無い相手となると帰って厄介だったりする。

結局のところ自己研鑽を重ねて相手の理解を待つのが、最善かどうかは判りませんが良い方法なんでしょうね。

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